ライブラリ(質問1)創業について教えて下さい。

【返信】

『起業』より : 起業(きぎょう)とは、自ら会社を興し、新たに事業を手がける感じすね。

その担い手を起業家(アントレプレナー)と呼ぶ。
創業ともいう。

バブル経済破綻後の日本は、明治維新後、ホンダやソニーを産んだ昭和の戦後期についで第三の起業の時代に突入した。
その背景にはグローバル化の進行や情報通信技術の発展(IT化)、既存企業の経営再構築(リストラ)によるサラリーマンの意識変化がある感じすね。


起業の中でも独自な技術や高度なビジネスモデル、経営ノウハウを基盤とするベンチャーはハイリスク、ハイリターンといわれる感じすね。

ベンチャーの目標は株式公開(IPO)であり、成功すれば実りは大きい。



■ライブラリに対して、下記の話題があります。


・ビジネスが飛躍して一気に売り上げが伸びるのときってどういうときですか。
創業して10年で10億売り上げなら1ヶ月経過するごとに、約1000万円売り上げが増えていると思うのですが、実際売り上げ推移ってどうなのでしょうか。
売り上げ1億までは5年くらいかかって、それ以降は軌道に乗って、残り5年で売り上げ9億増やして10億になったというパターンの会社の方が多いのでしょうか。
それとも、階段のように、毎月1000万円ずつ増えていくようなタイプの方が多いのでしょうか。



・経営者比較です。
次の経営者のどちらがよいか意見ください。
A:創業して10年、年商20億の会社経営者B:創業して20年、年商10億の会社経営者



・国民金融公庫から創業融資として、無担保・無保証・個人保障なしの条件にひかれ数百万円借り、事業を始めましたが2年余りでやめることになりました、残金は払う必要あるのでしょうか。
国金に事業を辞めると話したら、今後は社長が残債を引き受けて欲しいといわれ、困っています、もちろん社長としての同義的責任はありますが、無担保無保証等の甘い言葉に引かれて借りたのは、考えが甘かったのですが、今回話しに行ったら「現時点ではまだ社長個人には責任を求められないが」と言って「今回なんで社長に責任を取って欲しいのか」と申しますと、「特約条項として、借主は債権保全を必要とする相当の事由が生じた時は、請求によって、直ちに公庫の承認する保証人をたて、もしくは追加し、または担保を差し入れ、もしくは追加します。
」との文面があると言われ、まるで生命保険に入る時によくある細かい文字で書いてある文面を見せられてしまい、それはちょっと釈然としない気持ちです。
この特約が有る以上しょうがないと思いますが、初めてみせられたようなかんじですし、非常に戸惑っています。
なんとか解決する方法を教えて下さい、お願いします。



・非上場会社の株主比率の変更について(コイン500枚で至急)非上場の株式会社の代表取締役をしています。
会社設立時に資本金500万 うち自分は現物出資で180万、もう一人の取締役は現金で320万を出資して会社を設立しました。
代表権は私が持ってはいるのですが、融資の際に株主比率を突っつかれたり後々の経営を考えると、ここで株主比率を変更しておかないとと考えています。
代表権を持つ私の議決権比率を50%超え、出来れば2/3以上に持っていくにはどのようにしたらよいでしょうか。
現在の剰余金(約300万)を資本に回したりできますか。
私個人として会社に対しては代表者勘定で多額の貸し付けをしています。
それを返済としてもらい、出資して増資することは可能でしょうか。
本当ならば創業時、全て資本金として計上していれば何も問題なかったのですが、中小企業の創業支援や商工会議所加盟などであまり資本金は大きくない方が便利と言えば便利でしたので、当時私は現物出資のみで現金は出資せずに運転資金として充てていました。
いろんな角度から回答をお願いします。



・ウゴロセッティの腕時計を2個(定価105000円)(1個52500円)ウゴロセッティの創業価格で、21000円で、購入しましたが、質屋等で買取すると幾らになりますかね。
ご存知の方いますか。



・個人事業、零細企業の方にお聞きします。
(比較的大きな会社の経営者さんは、創業のころを教えてください)事業主の皆さんは、全保有資本のどのくらい(パーセントで!)をビジネス(初期投資に準ずるもの)に使われていますか。
僕は、昨年半ばから個人事業の小売なのですが、初期投資は全資産(貯金など)の10パーセントくらいをつかっています。
今も、計算してみると、全資産の10パーセントくらいです。
(仕入れは考慮しないで)もう少し投資した方がよいでしょうか・・。
*皆さんはどのくらい使われていますか。



・五十嵐健治の家系図白洋舎 創業者五十嵐健治の家系図が見られるURLがあれば貼り付けお願いします。



・五十嵐健治 (白洋舎創業者)創業者の生い立ちを教えて下さいウィキがフリーズして見られないのですいません。



・バレンタイン、ホワイトデーについてです。
男性18名女性2名の会社で働いています。
平均年齢50歳以上の既婚者だけの会社です。
私が36歳で一番下です。
もう一人の女性は39歳です。
今の会社は創業当時から働いていて13年目。
これまでバレンタインは女性2人で少額のお金を出してチョコ系のお菓子を買い3時のお茶に食べてもらっていました。
一人一人に買うと費用もかかるし、お返しに気を使われるのも嫌。
私自身は何にもしなくてもいいとすら思っているのだけどその時の同僚と話合い日頃のお礼の気持ちとしてこの形式になりました。
ほとんどの社員はこちらの願い通り「ありがとう~いただきます!!」と2、3個つまんでもちろんお返しもなし。
しかし、中には役職のある方が気を使って2人にそれぞれ、しっかりしたお返しをくれています。
私はいままでそれが、気が引けて仕方がなかったのです。
こちらは数百円、数十円。
なのに2千円位のお返し…。
毎年「みんなでお茶菓子で食べたのですからこんな気は使わないでください~(^^ゞ」と言って頂いております。
心からこういう事は辞めてほしいなぁと本当に思っているのですが、それがうまく伝わらず・・・毎年この時期は考えてしまうのです。
そして、今年。
今年の暦は2月14日は日曜日、これ幸いとバレンタインはスルーしようと一人思っていました。
現在の同僚は会社に入り2度目のバレンタイン。
前回は私の方から考え方を伝え二人で例年どおりのバレンタインをしました。
今年は彼女からどうするか。
等の相談もなかったので私と同じ気持ちだと思い特にその事について会話をもっておりませんでした。
そしたら2月12日金曜日に人数分の包をもって出社してきました。
彼女は私と二人から…と言うつもりで用意してきたようですが、私の最もしたくないパターンのバレンタインです。
何も話なくそれをした彼女に正直怒りを覚えました。
しかし、彼女はチョコをみんなにあげたかったのだから私は関係ない。
当然私からのチョコでもあると勘違いしたみんながお礼を言ってくれましたが、「違う違う(^O^)それは○○さんからだからね。
私は気が聞かない人間だから~」と笑って弁解。
みんなもそうなんだ~とそれっきり。
しかし、今日1人の男性社員からお返しを頂きました。
例年くれている役職者ではありません。
彼女の分だけ買うわけにはいかないよなぁと思ったのでしょう。
でもこの展開は先月から想像できてしまっていました。
こうなるから嫌だなぁと。
頑なにつき返すわけにもいかず、でも貰いたくもない。
心が狭いし、お角違いかも知れませんが彼女に配慮してほしかったと思ってしまいます。



・アルバイトと正社員で2社から内定を頂きました。
23歳、女性。
大学卒業から約1年。
将来が不安になり、就活に取り組んでいます。
・自分の好きな事に関われる大手企業の営業のアルバイト(フルタイム勤務、社保完備、月給制で手取り17万円ほど)・比較的未知な分野(専門商社)での営業事務の正社員(手取り13万円ほど)今現在、この2社から内定のお話をいただいています。
このご時世、正社員のお話があるだけありがたいのですが、内定をいただいたアルバイトの方も自分にとって理想だと諦めていた分野での仕事ですし、正社員のお話の方も給料面で少し納得がいかず、いまいち決断ができません。
もともとは理想と現実に踏ん切りをつける意味で、最後のチャンスとして大手企業のアルバイトに応募してみました。
また、万が一採用されたら、ゆくゆくは正社員登用を・・・と狙っていたのですが、それは絶対にないそうです。
(面接時に何度もくぎを刺されました。
)また、正社員でお話を頂いている会社は、創業から現在まで無借金で経営し続ける優良な企業です。
この場合、将来のことを考えたらもちろん正社員を選びますよね。



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