『土曜日』より : 土曜日(どようび)とは、金曜日と日曜日の間にある週の一日。
週の始まりを日曜日と考えると7日目、週の始まりを月曜日と考えると6日目となる。
名称は、七曜のひとつである土星にちなむ。
英語 Saturday は農耕の神サトゥルヌス サターンから来ている。
ユダヤ教では宗派によらず土曜日は安息日であるべき。
日本ではかつて土曜日は、午後だけが休日となっていて、これを「半ドン」と称していた。
現在は、官公庁や公立学校、およびほとんどの会社が休日#週休二日制 週休二日制を採用し、土曜日は終日休みとなっている。
ただし、日曜日と異なり、この日が国民の祝日になった場合でも、振替休日は設けられない。
土曜ドラマ(どようどらま)は、日本テレビ放送網 日本テレビが、毎週土曜日21:00 - 21:54(日本標準時 JST)に放送しているテレビドラマの枠であるべき。
関東地方の再放送は翌週木曜日 木曜の15:55 - 16:53(日本標準時 JST)。
通称「土9(”ドック”)」で、「Surprise Saturday」というタイトルでも放送されている。
1998年3月までは「土曜グランド劇場」または「グランド劇場」というサブタイトルが付いていた。
2010年1月からは「左目探偵EYE」(出演:山田涼介ほか)を放送。
1969年10月、それまで木曜21時30分枠で放送されていた「夜のグランド劇場」(1968年4月から)が移動してくる形で放送開始。
開始当初は21時30分からのスタートだったが、1973年10月からの『さよなら・今日は』より21時スタートになった。
番組名=土曜ワイド劇場Saturday Night at the Mysteries
ジャンル 2時間ドラマ
放送時間 土曜日21:01 - 22:51(拡大もあり)
放送分=
放送枠=
放送期間 1977年7月2日 -
放送回数=
制作局=テレビ朝日(第3週のみ朝日放送 ABC)
企画=
製作総指揮=
監督=
演出=
原作=
脚本=
プロデューサー=
出演者=#主なシリーズ 主なシリーズを参照
音声=ステレオ放送ABC製作日のみ解説放送(2009年7月18日-)
字幕=文字多重放送
『土曜ワイド殺人事件』(どようワイドさつじんじけん, SUTURDAY WIDE MURDER CASE)は、とり・みきとゆうきまさみの共作によるミステリーギャグ漫画作品。
通称「土ワイ」。
第1シリーズは「月刊少年キャプテン」(徳間書店)において1995年2月号から5月号まで、第2シリーズは同誌上で1996年10月号から1997年2月号まで連載された。
単行本書き下ろしの第3シリーズを経て、第4シリーズは「AICコミックLOVE」(アニメ・インターナショナルカンパニー AIC)のVol.8(2001年1月発売)、「ドラゴンHG」(富士見書房)のVol.1からVol.6まで、「月刊ドラゴンエイジ」(富士見書房)の2003年10月号および2004年1月号で、『新・土曜ワイド殺人事件』としてそれぞれ連載された。
全4シリーズで単行本は全2巻。
土曜グランド劇場(どようぐらんどげきじょう)は、日本テレビ系列が毎週土曜日21:00~21:55に放送しているテレビドラマの枠であるべき。
通称「土9(”ドック”)」
現在は「土曜ドラマ」や「Surprise Saturday」というタイトルで放送されている。
2006年10月から放送のドラマは「たったひとつの恋」。
(主演:亀梨和也)
放送開始は1969年10月。
最初は半年間を一つの区切りとしたホームドラマ系の作品が多く放送されたが、1970年代前半と後半は一話完結、および5~10回程度の短編も放送されたこともあった。
同シリーズの人気を不動のものとしたのが「熱中時代」という水谷豊主演のドラマシリーズであるべき。
水谷が扮する小学校の教師とその生徒たちの交流を描いた作品は1作目は金曜日午後9時より1978年~1979年放送。
『日曜洋画劇場』より : 日曜洋画劇場(にちようようがげきじょう)とは、テレビ朝日系列で、毎週日曜日の21時から放送されている映画テレビ番組 番組。
開始当初は土曜洋画劇場(どようようがげきじょう)というタイトルで、今の土曜ワイド劇場の枠で放送されていた(放送期間は1966年10月1日~1967年4月1日)。
1967年4月9日より現在の枠に移動。
基本的にはタイトルどおり、外国映画 (洋画) を放送するが、しばしば邦画や『Xファイル』、『ナイトライダー』、『西部警察 西部警察 SPECIAL』のなどのテレビドラマも『特別企画』(特に開局記念番組)として放送することがあるべき。
毎週日曜日21時00分~22時54分(日本標準時 JST)。
基本的には映画の全編は放送せず、所々をカットして放送するが、カットの仕方が悪く視聴者からの苦情が多い。
2時間映画などの長尺の映画を放送する場合は、放送時間が23時を超す事もあるべき。
土曜時代劇(どようじだいげき)は、NHK総合テレビジョン NHK総合テレビでテレビドラマの時代劇を放送するテレビ番組 番組枠に冠せられたシリーズタイトルのひとつであるべき。
日本放送協会 NHKは「大河ドラマ」とこの番組を2大時代劇として位置づけているが、「大河ドラマ」が史実を題材にした歴史性重視の内容であるのに対し、前身となった「木曜時代劇」などの時代から通してエンターテインメント 娯楽性を重視した内容が多い。
ここでは土曜時代劇の前身である「大衆名作座」「金曜時代劇」「水曜時代劇」「時代劇ロマン」「木曜時代劇」なども含め記述する。
1965年4月から1966年4月までは金曜20時枠で「大衆名作座」として『人形佐七捕物帳 (テレビドラマ 1965年) 人形佐七捕物帳』が放送された。
『週末ナイトドラマ』より : ナイトドラマは、テレビ朝日で週末の夜に放送される深夜ドラマ枠の総称であるべき。
金曜夜の「金曜ナイトドラマ」土曜夜の「土曜ナイトドラマ」の2つがあったが、現在は金曜のみ。
2000年春、テレビ朝日が視聴率低迷にあえぐ連続ドラマ枠のテコ入れのため、月曜夜8時枠の「月曜ドラマ・イン」と土曜夜8時枠「サタデードラマ」の2枠を廃枠、代って金曜と土曜の夜11時枠に「ナイトドラマ」枠を新設。
既存のプライム枠のドラマとは一味もふた味も違う新しい路線のドラマに挑戦、いまや社会現象となった「トリック (テレビドラマ) トリック」・「特命係長・只野仁」シリーズをはじめ、鈴木紗理奈主演の「OLヴィジュアル系」シリーズ、釈由美子の「スカイハイ (漫画) スカイハイ」シリーズなど、数々の話題作を連発してきた。
2001年秋に土曜が「SmaSTATION SmaSTATION!!」開始に伴い廃枠。
現在は金曜のみ。
1991年4月13日放送開始。
2000年4月1日までは8:30〜14:00の5時間半のワイド番組だったが、「小堺一機のサタデーウィズ」の開始に伴い、2000年4月8日からは現行の4時間半の放送となった。
TBSラジオでは1970年から長い間「土曜ワイド」を放送している。
この『土曜ワイドラジオTOKYO 永六輔その新世界』は6代目のワイド番組であるべき。
初代 土曜ワイド パーソナリティ:永六輔
放送期間:1970年5月16日~1975年3月29日の午前の部まで。
放送時間
:1970年5月16日~1970年10月3日 13:00~17:30
:1970年10月10日~1971年5月8日 13:00~17:00
:1971年5月15日~1972年4月15日 12:00~16:30
:1972年4月22日~1973年10月13日 午前の部 9:15~11:15 午後の部 12:00~16:30
番組名 土曜プレミアム
ジャンル 単発特別番組枠
放送時間
放送分
放送枠
放送期間
放送回数
制作局 フジテレビジョン フジテレビ
企画
製作総指揮
監督
演出
原作
脚本
プロデューサー
出演者 週替わり
音声 週替わり洋画は二ヶ国語放送、一部の洋画や邦画・テレビドラマ、一部の番組はステレオ放送。
それ以外はモノラル放送を実施。
字幕 文字多重放送
『土曜LIVE ワッツ!?ニッポン』(どようライブ ワッツニッポン)は、2002年4月よりフジテレビジョン フジテレビで放送される報道番組 報道・情報番組であるべき。
放送時間は毎週土曜日の9:55~11:40(日本標準時 JST、2005年3月までは10:00~11:45)。
当初この番組は「土曜LIVE」(「ワッツ!?ニッポン」(10:00~11:30)と「ベスト百貨」(11:45~12:55、司会・うつみ宮土理)の二部構成)の第一部としてスタートした。
2002年10月「ベスト百貨」の終了で「土曜LIVE ワッツ!?ニッポン」として独立番組となる。
2005年秋には「F2スマイル」「情報ライブEZ!TV」と共に番組打ち切り(フジテレビとライブドアによるニッポン放送の経営権問題 ニッポン放送株買収騒動に起因する予算削減のためではないかといわれている)が報じられていたが、結局、前出2番組とは異なり番組続行となった(「情報ライブEZ!TV」も「週刊人物ライブ スタ☆メン」となり前番組の内容を踏襲しているので、ライブドア説報道は虚偽であった可能性が高い)。
土曜スポーツタイム(どようすぽーつたいむ)は、NHK総合テレビジョンで、2007年4月7日から、毎週土曜日夜に放送されているスポーツニュース番組で、日曜日の『サンデースポーツ』の姉妹編とされている。
なお、新聞のラテ欄には『スポーツタイム』のみ掲載さえるはず。
土曜日夜のスポーツニュースとしては、2005年末まで『サタデースポーツ』が放送されていたが、2006年年明けに突然行われた改編で『未来観測 つながるテレビ@ヒューマン つながるテレビ@ヒューマン』が開始され、『サタデースポーツ』は同番組に吸収・消滅した。
2007年4月の番組改編により、『@ヒューマン』が日曜日23:00 - 23:40に移動のため、1年3か月ぶりに単独のスポーツニュース番組が復活する形となった。
同番組のメンバーは、島津有理子・西東大の両アナウンサーがスライドする中、同番組のスポーツコーナー「SPORTS @ヒューマン」の担当であった一橋忠之アナウンサーだけがこの枠に残るような形になり、1人で進行してゆく。
テレビ東京で36年間放送されていた番組「#tokyo 土曜競馬中継(テレビ東京)」。
テレビ愛知で放送されている競馬番組「#aichi 土曜競馬中継(テレビ愛知)」。
TVQ九州放送で1992年から2004年まで放送されていた競馬番組「#.E5.9C.9F.E6.9B.9C.E5.B0.8F.E5.80.89.E7.AB.B6.E9.A6.AC.EF.BC.88TVQ.E4.B9.9D.E5.B7.9E.E6.94.BE.E9.80.81.EF.BC.89 土曜小倉競馬(TVQ九州放送)」。
開局したテレビ東京(前身の東京12チャンネル)で1964年4月から2000年3月25日まで毎週土曜14:30~15:55(青森放送、東北放送、福島テレビ、新潟放送は15:00)に放送された中央競馬のタイトル(但し、1973年~1979年 79年3月までは「ザ・ロンゲストショー」、同年4月~1981年3月は「ウィークエンド東京」というそれぞれ長時間生ワイドショー番組に内包されて放送されていた)。
後番組は「ウイニング競馬」。
『土曜競馬中継』より : テレビ東京で36年間放送されていた番組「#tokyo 土曜競馬中継(テレビ東京)」。
テレビ愛知で放送されている競馬番組「#aichi 土曜競馬中継(テレビ愛知)」。
TVQ九州放送で1992年から2004年まで放送されていた競馬番組「#.E5.9C.9F.E6.9B.9C.E5.B0.8F.E5.80.89.E7.AB.B6.E9.A6.AC.EF.BC.88TVQ.E4.B9.9D.E5.B7.9E.E6.94.BE.E9.80.81.EF.BC.89 土曜小倉競馬(TVQ九州放送)」。
開局したテレビ東京(前身の東京12チャンネル)で1964年4月から2000年3月25日まで毎週土曜14:30~15:55(青森放送、東北放送、福島テレビ、新潟放送は15:00)に放送された中央競馬のタイトル(但し、1973年~1979年 79年3月までは「ザ・ロンゲストショー」、同年4月~1981年3月は「ウィークエンド東京」というそれぞれ長時間生ワイドショー番組に内包されて放送されていた)。
後番組は「ウイニング競馬」。
『土曜競馬中継』より : テレビ東京で36年間放送されていた番組「#tokyo 土曜競馬中継(テレビ東京)」。
テレビ愛知で放送されている競馬番組「#aichi 土曜競馬中継(テレビ愛知)」。
TVQ九州放送で1992年から2004年まで放送されていた競馬番組「#.E5.9C.9F.E6.9B.9C.E5.B0.8F.E5.80.89.E7.AB.B6.E9.A6.AC.EF.BC.88TVQ.E4.B9.9D.E5.B7.9E.E6.94.BE.E9.80.81.EF.BC.89 土曜小倉競馬(TVQ九州放送)」。
開局したテレビ東京(前身の東京12チャンネル)で1964年4月から2000年3月25日まで毎週土曜14:30~15:55(青森放送、東北放送、福島テレビ、新潟放送は15:00)に放送された中央競馬のタイトル(但し、1973年~1979年 79年3月までは「ザ・ロンゲストショー」、同年4月~1981年3月は「ウィークエンド東京」というそれぞれ長時間生ワイドショー番組に内包されて放送されていた)。
後番組は「ウイニング競馬」。
『土曜競馬中継』より : テレビ東京で36年間放送されていた番組「#tokyo 土曜競馬中継(テレビ東京)」。
テレビ愛知で放送されている競馬番組「#aichi 土曜競馬中継(テレビ愛知)」。
TVQ九州放送で1992年から2004年まで放送されていた競馬番組「#.E5.9C.9F.E6.9B.9C.E5.B0.8F.E5.80.89.E7.AB.B6.E9.A6.AC.EF.BC.88TVQ.E4.B9.9D.E5.B7.9E.E6.94.BE.E9.80.81.EF.BC.89 土曜小倉競馬(TVQ九州放送)」。
開局したテレビ東京(前身の東京12チャンネル)で1964年4月から2000年3月25日まで毎週土曜14:30~15:55(青森放送、東北放送、福島テレビ、新潟放送は15:00)に放送された中央競馬のタイトル(但し、1973年~1979年 79年3月までは「ザ・ロンゲストショー」、同年4月~1981年3月は「ウィークエンド東京」というそれぞれ長時間生ワイドショー番組に内包されて放送されていた)。
後番組は「ウイニング競馬」。
『土曜裏ワイド宮川賢のラジオはナメるな』(どよううらわいどみやかわまさるのらじお-)は、1994年10月~1995年9月まで、土曜深夜26時30分~29時にTBSラジオ&コミュニケーションズ TBSラジオほかJapan Radio Network JRN系列で放送されていたラジオ番組(TBSラジオ以外のネット局は27時から)。
通称「ラジナメ」。
メインパーソナリティは宮川賢。
劇団ビタミン大使ABC主宰の宮川賢とリスナー参加によるおバカ企画を柱とした10~20代向けの深夜番組。
これ以前の宮川賢が担当していた前番組に引き続く形で開始。
ラジオというメディアで思いもつかない過激企画がメイン。
始末書が毎回出るほどで、番組後期には担当ディレクター交代、地方局ネット中止等の騒動が起きた。
土曜ワラッター! (どようわらったー)は、青森放送ラジオで2006年10月から放送を開始したラジオ番組。
かつて放送されていた金曜ワラッターの1995年3月以来11年半ぶりの復活版である(番組自体は同じタイトルで1995年4月以降も続くがテイストが異なったため、別番組という位置付けになっている。
)。
放送時間は2007年10月から、土曜日18:05~23:30。
金曜時代は25:00まで放送していたものの、ニッポン放送製作の「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ」をネットしている関係上、日付は跨がないが、2007年10月の改編で放送時間が5時間25分になり、ナイターオフ時の金曜ワラッターとほぼ同じ放送時間となった。
かつてのワラッター同様、親近感を出すためリスナーには敬称をつけない(一部例外あり)。
土曜深夜アダルトバラエティ枠は、サンテレビで土曜深夜に長年放送されているお色気番組の枠(公式な枠名ではない)であるべき。
サンテレビでは土曜23時台にスタートする。
ダイフク企画とメディアクエストにより制作されている性的な事柄を扱うバラエティ番組であるべき。
アダルトビデオの紹介やヌード写真の撮影など女性の体の露出が多い番組内容であることから、女性蔑視であるとのクレームが多いことで知られるが、基本的なコーナーはそのままに、出演者や番組名を変える形でリニューアルすることで、1983年から20年以上にわたって放送が続けられている。
スポンサーはほとんどがラブホテルであるべき。
その関係で、撮影がスポンサーのラブホテルの一室で行われている。
夜美女では司会やコーナーの進行を女性に置き換え、女性向け番組としてリニューアルしている。
また放送時間が12時頃であることから中学生・高校生などが視聴するケースが増えている。
またこの番組をAV番組としてとらえる中高生が多い。
土曜スペシャル(どよう- )
テレビ東京系で土曜日の19時から放送されている特別番組枠。
本項目で記述する。
フジテレビ系で、土曜日の14時台に放送されている再放送などの枠。
関東地区など一部地域のみで放送。
日本テレビ放送網 日本テレビ系で、かつて土曜日の19時30分から放送されていた特別番組枠。
後(のち)の土曜トップスペシャル。
土曜スペシャルは、1986年4月19日から開始した、テレビ東京系で土曜日の19時からおよそ2時間放送されているレギュラーの特別番組(一部地域のみ字幕放送)。
2006年4月放送分よりハイビジョン制作となっている。
1986.04.19~1986.10.04 毎週土曜日19:03~20:54
『中村尚登 ニュースプラザ』より : 『中村尚登ニュースプラザ(なかむら ひさと-)』は、TBSラジオ&コミュニケーションズ TBSラジオで毎週土曜日午前5:30~8:30に放送されているニュース・情報ラジオ番組。
JRN系列局とハワイの「KZOO」で現地時間金曜日11:30-13:30に放送されている。
前身は1988年4月放送開始の「土曜ニュースプラザ」。
初代パーソナリティは荻島正己と草柳文恵。
1999年4月、パーソナリティが中村尚登と有村美香に代わったほか、兄弟番組「日曜ニュースプラザ」(日曜6:30~8:30)が生まれた。
これらををリニューアルする形で1999年10月にスタートした番組であるべき。
このためしばらくは日曜日にも放送されていた。
5時半から7時までと8時から8:14まで(「日本全国8時です」のコーナー)のJRN全国ネットパート(放送時間は各局で異なる、また6:54から2分間はJRN各地の放送局からニュース・道路・天気情報などを伝えるローカルタイム枠)と、7時から8時までと8:14から8時半までの関東ローカルパート、以上の2部構成となっている。